【第五人格チェイス動画/Identity5】赤の教会×美智子

教会の壁壊しゾーンでの美智子とのチェイス。
ここのところずっとなにかしらの目立つガバり具合について書いて来ましたけど、今回は良くも悪くも普通です😓

強いて取りあげるならば、
1、ギリギリひきつけての🦉ガード
2、板当て
でしょうか。

まず1について。占い師は🦉ガードができるかできないかで存在価値がほぼ決まるといっても過言ではありませんが、今回はチェイス中に自分をガードする、という話に限定してお伝えすると、一番の理想形は、「ハンターの攻撃モーションをしっかり見て、攻撃されると同時にガードして、攻撃硬直を発生させている間に距離を取る」というものです。

今回のものを含め自分の動画ではハンターの攻撃モーションをちゃんと見れてない状態でギリギリガードしてるものが多くありますが、これはあんまり良くないやつです😓ステイン(ハンターの前の赤い光)の迫り具合で、まあ、なんとなくギリギリで付けるっていうのはできるにはできちゃうんですけど、しっかりとハンターの姿を確認しつつの🦉ガードがベストです。

次に板当てについてですが、めちゃくちゃ簡単に言ってしまえば、「板の影に隠れて待ち、ハンターが接近してきたら当てる」というのが基本的なやり方です。が、ここで注意点があって、板には板当てを狙うべきものとそうでないものがあります。

どういうことかというと、板の影に隠れる際、自分側に板が飛び出してきていて、自分の体が板の影にすっぽりと入る板が板当てを狙ってもいいものです。なぜならば、体が隠れていないと、ハンターが攻撃を振ったときに、仮に板当て自体は成功したとしても、同時にこちらも被弾してしまうからです。いわば相打ち状態ですが、この場合はサバイバーの負けです。ハンターの少しの間のスタンと、サバイバーの1ダメでは価値が釣り合わないので。

はい。ということで今回は🦉ガードと板当てについて基本的なことを解説してみました。何かの参考になれば幸いです。それではでは👋

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